【こはれ】
〜ねこととり〜
黒猫は近代以前の日本では「福猫」などと呼ばれ、魔除け、幸運、商売繁盛の象徴とされていました。
文豪 夏目漱石の家でも「福猫」として寵愛されていたそうです。また、江戸時代には「結核が治る」という迷信もあったとされ、新撰組の沖田総司も黒猫を飼っていたと言われています。
一方、干支の一つでもある酉(とり)は「お客を取り込む」といわれ、商売繁盛の象徴として知られています。開店・開業祝いなどの祝い事はもちろん、猫や鳥がお好きな方へのギフトにもお使いください。
型染アーティスト kata kata
松永武・高井知恵の二人からなるユニット。型染め、注染、プリントによるオリジナルの染め布を制作し、展示会やグループ展に多数出展。手ぬぐい等の雑貨は全国の雑貨店などでも取り扱われ人気を博している。

【商品名】 ねこととり グリーン/ピンクもあります
【サイズ】 約70cm
【素材 】 綿100%
【注意事項】
・商品写真は、撮影の関係上、色・柄が現物と異なる場合がございます。
・風呂敷のみの販売です。ふろしきハンドは入っていません。
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